2018
ARAKAWA CHEMICAL RECRUITNG SITE 2016 荒川化学工業株式会社
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内定者の声
採用担当者から一言
募集要項
ナニ?何?荒川化学

内定者の声

Q1:どんな就職活動をしていましたか?

  • 時間が許す限り出来るだけたくさんの企業の説明会へ行っていました。また座談会など社員の方と話をする機会があれば積極的に参加していました。説明会や座談会に行くことでホームページやパンフレットでは分からないことを数多く知ることができたと感じています。(化学専攻)
  • 素材メーカーに絞って就職活動をし、その中でも関西に研究所がある企業の説明会に重点的に参加しました。また、その中でトップシェア製品を持ち、研究開発に力を注いでいる会社の選考を受けていました。(応用化学専攻)
  • 自分の専門性が活かせることに軸を置いて化学、素材メーカーを中心に就職活動を行っていました。研究職志望であったため、企業を選ぶ際は研究開発に力を入れているかどうかに注目していました。(化学専攻)
  • 素材を通じて快適な生活を実現するという軸で就職活動を行っていました。特にものづくりの縁の下の力持ちである中間素材メーカーに絞り、そこで働く社会人像を掴むために企業のインターンシップや説明会に積極的に参加しました。(生命科学専攻)

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Q2:就職活動中の学生に向けて、何かアドバイスをお願いします

  • ありのままの自分で面接に臨むことが大事だと思います。その結果内定を頂ける会社が、自分と相性の良い(マッチングしている)会社だと思います。(物質創成科学研究科)
  • 就職活動のやり方は人それぞれ違うので自分のペースで活動すればいいと思います。就職活動で息詰まるときもあると思いますが、その時は少し自分を休ませてあげて、気持ちを切り替えることも大切です。(外国語学部)
  • いろいろな会社の説明会に参加して、その企業を隅々まで知ることが大切です。先入観や周囲の意見を鵜呑みにするのはもったいないです。自ら足を運ぶことでその企業の知られざる一面を発見していきましょう。(総合化学専攻)
  • ネットの情報だけで志望する企業を絞りすぎない方がいいと思います。実際に説明会や面接を通して企業の方と話をしないと知ることができない部分もあると思います。特に入社後どのような働きを期待されているのかについては希望する部署のトップの方や社長との面接の中で分かることも多かったように思います。(化学・生物応用工学専攻)

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Q3:荒川化学を選んだ一番の理由、決め手はなんですか?

  • 素材メーカーとして長い歴史があるという点、そしてロジンという軸となる強みがあるということです。また、社員の方との座談会に参加させていただいた際に、非常に気さくな方多く、そのような環境で製品開発を行いたいと感じたことです。(化学専攻)
  • 面接で一人一人をしっかりと見てくださっていると感じたからです。最終面接では社長自らが面接に参加してくださり、採用に対する真摯な姿勢がとても魅力的でした。役員の方々も丁寧に質問を投げかけて下さり、とても話しやすかったです。(外国語学部)
  • 環境に優しいロジンや水素化石油樹脂アルコンのコア技術力を基に幅広い分野を取り扱っており、また選考時に若手社員との座談会や研究所見学をでき、一緒に働きたいと感じたからです。(化学生命工学専攻)
  • 「目立たないが無くてはならないものづくり」を行っているところに惹かれました。また環境に配慮した植物由来の材料を核とし、既存の技術を確立しながらも新しい事業にも力を入れている事も選んだ理由の一つです。(応用化学専攻)
  • 社員の人柄に惹かれました。座談会では研究所の社員の方々が気さくに話をしてくれて楽しかったです。また、面接を受ける前に採用担当者の方と話す機会があり、面接前の緊張をほぐしてくれました。(化学専攻)
  • 天然物のロジンを用いたオリジナリティ溢れるものづくりに大変魅力を感じました。それに加え、選考の際の人事の方々や社員の方々の人柄に惹かれ、自分も力を発揮してこの企業に貢献したいと思ったことが決め手となりました。(生命科学専攻)
  • ロジンという素材の利用による、他の化学メーカーとは異なる素材開発へのアプローチをしているところに興味を持ちました。その上で、選考の際に社員の方々の温かい雰囲気に触れ、ここで一緒に働きたいと強く思いました。(高分子化学専攻)

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Q4:荒川化学に入社する前の、今の気持ちはどうですか?

  • 学生から社会人になることで、今までにないような変化がたくさんあると考えているので非常にわくわくしています。(物質創成科学研究科)
  • 研究室とは異なり、会社ではコストを意識し、社会に役立つモノづくりに挑戦していくことになると思います。ですので、不安やプレッシャーも多いですが、大学院で学んだ研究への姿勢を生かしつつ、会社に貢献できるような仕事をしていきたいと思っています。(応用化学専攻)
  • 新しい環境で新しい事へチャレンジしていくことの期待と不安が交錯しています。社会人となってからも挑戦をし続け、また、多くの人と関わって仕事をしていきたいと思っています。(理学専攻)
  • 社会に出ると研究室とは違って、社会的責任が付いてきますので、しっかりと自分を律していきたいです。そのために今学べることをしっかり学んで、入社後に役立てていきたいです。もちろん遊びも残りの学生生活でしっかり行います。(笑)(総合科学専攻)

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Q5:あなたの将来の目標・夢はなんですか?

  • ある分野の第一人者となれるような新製品を生み出すことが夢です。そして、その分野に関してはあいつに聞けば分かると言われるような研究者になりたいです。(化学専攻)
  • 今以上に荒川化学工業を大きくし、日本はもちろん、世界を「Oh!」と驚かせるような発見をしたいと考えています。(物質創成科学研究科)
  • 荒川化学の社員の人たちと一緒に環境に優しいロジンで、ユニークな製品作りにチャレンジしていきたいです。(化学生命工学専攻)
  • 私のトリリンガルという強みを生かして、世界中の企業に荒川化学の製品を広めるビジネスウーマンになりたいです。(外国語学部)
  • 10年後、20年後を振り返って、成長することができた、この会社で頑張って良かったと思えるような社会人生活にしていきたいです。(化学・生物応用工学専攻)
  • 「これのおかげで便利になった」と言ってもらえるような製品を作ることです。素材一つで製品の使い勝手が格段に変わる、そんな素材を作るのが目標です。(高分子化学専攻)

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